パチンコ潜伏狙いのやり方

今回はパチンコの潜伏確変(潜伏・潜確)の狙い方について説明します。

スロットで天井狙いに慣れてくると、パチンコの潜伏狙いも取り入れると収支を大きくupさせることができます。

実際私のここ1年の収支のうち約2割が潜伏狙いによるものでした。

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2012年10月30日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:立ち回り理論

閉店チェックはするべきか

私は閉店チェックはほとんどしない主義です。

 

理由としては、閉店間際まで打っている場合ならともかく、天井狙いで立ち回る場合

は閉店近くまで待つ時間がもったいないと思っているからです。

(1回家に帰ったらもうでたくないというわがままもあります・・)

 

加えて、宵越し天井を狙うようなホールでは閉店チェックをして朝一からというのは

かなり目立つ場合が多いのでそれは避けたいからでもあります。

 

以上のような理由から閉店チェックはしない主義です。

 

では設定狙いをする場合はどうかというと、これも基本的に閉店チェックは

しない方針です。

 

朝一から設定狙いに行くことがかなり減ったということもありますが、

最大の理由はめんどくさいから、です。

 

というのも、クセなどを読む目的でデータを毎日とってまで設定狙いをすることは

ないので、曖昧な理由を拾いにいくために閉店チェックにいくのは無駄かな

と思うからです

 

ホールの大型化の流れに伴って私の立ち回りは、前日でてた台ぐらいは抑えて、

あとは場所を意識していくほうがうまくいくように私は感じています。

(角とか中央とか並びでとかそんなもんです)

 

ちなみに最近チェックだけしにいくことがあるものといえば、

入れ替えとか時差とかのパチンコの釘ぐらいです。

 

閉店チェックの時間がそれなりの成果を生み出さないと時給を下げることに

なりかねませんので注意が必要です。

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2012年10月27日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:立ち回り理論

パチンコで負けない方法?

パチンコで負けないためには?

 

「勝つ」ではなく「負けない」ということがポイントです。

 

そんなに負けずに遊べればいいかな、という考えの人には

是非知って欲しい内容です。

 

例えばボーダー17回の台があるとして、だいたい15~16回ぐらいまわるかなー

といった感じの台があるとします。

 

等価のお店だとこういう調整はよくあると思います。

 

とりあえず間をとって千円で15.5回まわる台があるとします。

 

この台の回転単価は、約-5.6円程度となり

初当たりが1/200だとすると、

初当たり1回につきロスする金額は、約1120円となります。

(1/200ってとこでわかると思いますが、今多くのホールでメイン機種と

なっているであろうAKBを想定しています。)

 

これは玉に換算すると約280発です。

初当たり1回分回すと、280発損するということ

 

とすれば、1回の初当たりの対して

280発を上乗せすることができればプラマイゼロということになります

 

AKBの初当たり1回当たりの平均連荘は2.785連(出玉無し含む)です。

 

従って1.785回は右打ちでVハズシが可能だということになります。

 

280/1.785=約159発

 

となるので右打ちで1回に160発増やせばプラマイゼロに持っていける

ことがわかりました。

 

これだけ見ると厳しいと思う方が多いと思います。

 

これは調整によっては不可能でしょうし、

何より目立ちますので現実的ではないでしょう。

 

しかし、別にVハズシにこだわらずとも要は1回の初当たりに対し

280発の上乗せができればいいわけですし、そもそも回転率をあげれば

280発上乗せする必要もなくなります。

 

もし千円当たり15.5回ではなく16回回る台だとすると、

約735円=約184発の上乗せで達成できます。

 

丁寧に打てば0.5回ぐらいは容易に回転率をあげられます。

 

ステージがいい台を探してもいいでしょう。

 

加えて大当たり中のラウンド間の止め打ち、捻り打ちなどをやって

1回の大当たりで平均15発増やせるとすれば、

15発×2.785=約42発

上乗せできます。

 

0.5回転と15発というのはかなり少なめに見積もった数字ですが、

これだけでも1回の初当たりに対して

-約280発だったのが-(184-42)=約140発で済むように

なったわけです。

 

たったこれだけで半分のロスになりました。

 

実際には回転率も大当たり中の節約・増やしももっといけますし、

加えてVハズシ等をやればプラマイゼロぐらいは全然達成できそうだと思って

もらえたかと思います。

 

結局言いたかったのは、

普通に打ってれば当然負けるけど、簡単な小技だけでも使えばトントンライン

ぐらいは意外とすぐ達成できるということです。

 

もちろん、ボーダーマイナス2~1程度の台すらも一切ないような状況だと

厳しいかもしれませんが、そのようなホールにはもともと人が集まらないと

思いますので相手にすることもないと思います。

 

遊べればいいかなって思考の人はとりあえず、

・等価のホール

・新台(新台はスルー・電サポまわりが甘い場合が多い)

・人気機種(ホールもあまり抜きすぎることができない)

・出玉関係を削りにくい台全般(GAROとか)

などを狙っていき、簡単な技術介入だけでもやってみることをオススメします。

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2012年10月24日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:立ち回り理論

パチンコパチスロで早く勝てるようになる人

半分ぐらい私の経験に基づいた話しになりますが・・・

 

早く勝てるようになる人って最初から稼ぐ気持ちで参入した人だと思います。

 

とかいうとパチスロを勧めていると思われそうですが、

パチスロを人に勧める記事では全くありません予めご了承ください。

 

私は自分から稼いでいることを話したり、

一緒に打ちに行こうとか誘うこともほとんどないです。

 

今まで私がパチスロを教えた、誘ったと少しでも思う人は3人で、

そのうち1人は稼ぎたいから教えてって頼まれた人です。

(他の2人は普通に1パチ5スロとかに遊びに行っただけでした)

 

3人ともそれなりに親しい友人なのですが、

上の1人だけ立ち回りの方針がかなり違います。

 

その1人は勝ちにこだわっているというか、それが当たり前のようになっています。

 

本来の性格というのもあると思いますが、

勝っている彼は、いい意味での臆病さを持ち合わせていると感じます。

 

それは立ち回りの根拠・目的がかなり明確であるということです。

 

彼は没頭できる趣味を持っており、彼にとってパチスロで負けることは

この上なく意味のないことで、

あくまでお金だけ稼いで趣味など他のことに使うことがいいと言っています。

 

この点はかなり共感できるのですが、

私の立ち回りは彼よりはアグレッシブで割と攻めますし、

解析がでていない新台も全然打ちます。

 

どちらがいいとかではありませんが、適当に打っていた時期がある私と比べて

やはり考え方の根本が違うと感じることはあります。

 

もちろん私の周りのわずかな事例だけを見て言っているわけではなく、

ホールに遊びにきているおじさん・おばさん、もしくはもっと上の世代の人々に

こうすれば勝てます、1枚たりとも無駄にしないでくださいね、

と言ったところで実践できる人がいるとは考え辛いですよね。

 

オカルト的な考え方が根付いてしまうと脱却するのはなかなか難しいと思います。

 

じゃあ今負けている人はずっと勝てないの?ということはもちろん無く、

考え方をキッパリ変えることが手っ取り早いと思います。

 

上にも書きましたが、

パチスロで勝って他の趣味・生活を充実させる方が絶対得だ

と考えるのがオススメです。

 

例えば私は大学生ですが、

食べ物に関して節約という考えは一切ないですし、月に何回かは飲みにいき、

本などにはためらわずにお金をかけますが、全然お金は貯まります。

 

今負けていて、勝ちたい!という方は、

もし月10万今より余分にお金があるとしたら何ができるか?

と一度想像してみてください。

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2012年10月23日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:立ち回り理論

喰霊(がれい)ー零ー 解析・天井情報


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2012年10月20日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:機種情報

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