バジリスク絆 解析・天井情報

basilisk

©UNIVERSAL ENTERTAINMENT

5号機を代表する大ヒットシリーズの第3弾バジリスク絆の解析・天井情報です。

 

バジリスク絆 解析・天井情報

・天井は通常時500Gでバジリスクチャンス確定

※14/1/30訂正 「BC間500GでBC確定」が正しいようです。申し訳有りませんでした。

・AT間バジリスクチャンス最大10回で天井状態となり、次回(11回目)バジリスクチャンスでAT当選

・ATは純増2.8枚/G

 

初代にあったAT間天井が搭載されていますね。

初代では設定変更時にこのAT間天井回数が優遇されるという特典がありましたが今作ではどうでしょうか。

 

基本的なゲーム性は、まずは通常時のバジリスクチャンス当選を目指し、そこでATに当選すればAT突入という流れです。

通常時のバジリスクチャンス当選確率は設定1で約1/140、設定6で約1/119となっています。

 

見所はやはり、AT中に無双一閃から約40%で突入する真瞳術チャンスでしょう。

前作同様にストック上乗せのチャンスゾーンとなります。

今作では1回の真瞳術チャンスで平均5セット程度をストックし、赤BARがダブル揃いすれば真瞳術チャンス自体をストックするという仕様になっています。

 

全体的に初代・2代目を組み合わせたような仕様になっています。(初代のシステムに2の上乗せを足した感じでしょうか)

他にもAT中の絆システムなどを搭載していますが割愛。

全体的に荒そうな印象を受けますね。

 

天井狙いが有効な台ではないですが、350G前後から狙っていけばいいでしょう。

AT間バジリスクチャンス8回スルーしていればAT当たるまでで。

7回でもいい気がしますが、時間効率を考えると積極的には打ちづらいと思います。

天井バジリスクチャンス回数の振り分けが出たらもう少し早めに打ち出すかもしれませんが、初代のようにほとんど最深部に振り分けられるようならキツいですね。

以上です。

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