バジリスク~甲賀忍法帖~2 天井・解析情報

バジリスク~甲賀忍法帖~2 の天井・解析情報です。

ついにART直当たり当選率が雑誌の解析にもでたようです。


バジリスク~甲賀忍法帖~2

○天井はART間1280G ART3セット以上 継続率50%以上確定


バジリスク~甲賀忍法帖~2 設定推測要素(ART直当たり率)

・強チェリー

設定 当選率(%)(低確) 当選率(%)(高確)
1 15 50
2 18 52.5
3 20 55
4 22.5 57.5
5 23.7 60
6 25 66.6

 

・強MB

設定 当選率(%)(低確) 当選率(%)(高確)
1 7.5 25
2 9 26
3 10 27.5
4 11.2 28.7
5 11.8 30
6 12.5 33.3

 

・巻物

設定 当選率(%)(低確) 当選率(%)(高確)
1 0.1 10
2 0.1 11.1
3 0.1 12.5
4 0.4 14
5 0.4 15
6 1 16.6

 


直当たり率は以前からネットにあった情報とだいたい一緒の数値でした。

結局これらのデータは設定判別においては補足的で、

やはり巻物からの開眼チャレンジ当選率が軸となるでしょう。

個人的に今のところのバジリスク2の設定判別要素の重要度は順に、

①巻物からの開眼チャレンジ当選率

②強MB・強チェからの開眼チャレンジ突入率

低確強チェ・低確高確強MB・高確巻物からのART当選率

③MB出現率(プレイ数が多くなると重要度up)

ARTの単発の少なさ

 

補足しておきますと、

②の中でも意外と役にたつことがあるのが、

高確巻物からのART当選率だと感じています。

巻物は出現率が高いので高確っぽいところで引く頻度が割と高いです。

 

また、③MB出現率は序盤でよっぽど出現率がいい場合を除き、

ある程度回したときによっぽど悪くなければ問題ない

ぐらいの扱いでいいと思います。

 

バジリスク2はトータルで見ると大きな推測要素があるわけではないので、

総合的に判断していく必要があります。

 

巻物からの開眼チャレンジ突入率は重要ですが、

他の要素(特に②の要素)が弱い場合は

一度冷静になってみる必要があると思います。

(私も巻物からの開眼突入率に引っ張られて痛い目見たことがあります・・・)

 

しかし全ての要素を活用すれば

意外と判別が難しい部類ではないと思いますし、

現在メイン機種となっているホールは多いので狙う機会はまだまだあると思います。

 

以上です。

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