北斗の拳 転生の章 ゾーン狙い・天井狙い 考察

北斗の拳 転生の章のゾーン・天井狙いを実戦した感想と、大した情報はありませんが考察を書きたいと思います。

 

~128、~256、などのゾーン狙いをやってみましたが、結果は芳しくなく・・

効果の方はなんともいえませんが、160とか170あべしぐらいから256あべしまで打つなら有りかもしれませんが128抜けとかを狙うのはヤメようという感じです。

 

128あべしまでの天国狙いや、256あべしのゾーン狙いをするにあたってはもう一つ問題が有り、例えば天破の刻経由で256あべしを超えた場合ヤメ時に困るという点です。

高確率・伝承モードなどを示唆するガルダステージをなかなか抜けない上に、伝承モード滞在を見抜く演出も現状不明なためコインロスが、しかも次のゾーンがどこかもわからないのでヤメ時にどうしても慎重になって結局コインロスが発生します。

 

それで私の中で出した結論は、もう少し情報が出るまでゾーン狙いはヤメておく、です。

確かに今出回っている情報から察するにシビアに狙えば256あべし付近などは期待値があるのでしょうが、上に書いたコインロスなどの理由に加え、コインを1枚ずつ入れてあべしカウンタを確認していくのは気が引けるというのもあっての判断です。

 

これに対して、天井狙いは有効だと思います。設定1でのAT初当たり確率が1/355だということを考えると、1000あべし付近からでもそこそこの期待値がでそうです。

天破の刻には意外と入りやすいとのことなので(トータル約1/90とか)、そこそこのハマリ台に関してはコインを入れてあべしカウンタを確認してみるのも有りかと思います。

 

ただあんまりコイン入れてまわったり、ましてや閉店チェック全台とかしちゃうと目立ちすぎるのでそこは周囲の状況や店次第ということは意識しておきましょう。

 

あまい環境であればかなりおいしい台になりそうですが、どうやら自分の地域では使えなさそうです・・・(結構な頻度でシマに常駐してる人がいるので)

 

以上です。

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