北斗の拳-転生の章- 555あべし狙いの応用

こんばんは、ツキモトです。

北斗の拳-転生の章-のゾーン狙いについて有用な記事を見つけたので紹介します。

555あべし狙い(545あべし~576あべしのゾーン)をやる価値有り!?

 

スロハイ-今この機種で勝ってます さんの

規定あべし振り分け解析が出た後の256と555ゾーン狙いについて

という記事で555あべし狙いの応用について書かれています。

 

要約すると、

・モードB滞在時は555あべし付近での振り分けがかなり薄く、天命の刻などの前兆演出に移行しないっぽい

よって555狙い時には、

○555あべし付近で前兆有→モードAと判断して適当にヤメ

○555あべし付近で前兆無→モードBと判断して当たるまで打つ(896あべしまでに当たるはず)

ということですね。

 

ちなみに、モードB滞在の場合666あべし付近で前兆が発生するが、モードAでは前兆が発生しないっぽいとのことです。

(641あべし~672あべしの振り分け モードA:0.2% モードB:2%)

 

天破で前兆がわからなくなった場合は普段通り天井狙いに移行するかどうか決めればいいと思います。

 

555あべし付近のゾーン狙いは、天破のロスが256あべし狙いに比べて少ないなどの利点がありますが、

ざっくり計算したところ555あべし付近を打った場合の6回に1回ぐらいしかモードBにはいませんので過度の期待は禁物です。

 

それでもこの打ち方をしていれば555あべし付近は狙う価値があるレベルの期待値を取れそうなので狙って行きたいと思います。

 

以上です。

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