ぱちんこAKB 止め打ち・V外し

以前の記事でぱちんこAKBの右打ち攻略について書きましたが、

新たにわかったことがあり、それをふまえて打ちに行って来たので報告します。

 

まず前回の記事で、開放パターンが複数あると書いたのですが、

実は3パターンだったようです。

 

これらは小デジ抽選ランプを見ることで判別可能です。

 

以下開放パターン

①小デジ左のみ点灯ーハズレ

②小デジ右のみ点灯ーショート開放×2(短め、長め)

③小デジ両方点灯 ーショート開放×2(長め、短め)、ロング開放×1

 

これなら狙えるかもと意気揚々に打ちにいって参りました!


ぱちんこAKB止め打ちVハズシ手順(暫定・簡易版)

結論から言うと、増やせることは増やせるが、スルーがかなり重要。

 

今日打った台で最終的に落ち着いた方法は、(スルーちょい削り?)

 

1.小デジランプが動き出したら1秒後ぐらいに4発打ち出し

 

2.ランプを確認して、

・①のパターン(ハズレ)ならすぐ1.に戻る。(4発諦める)

 

・②のパターン(ショート×2)なら、

4発のどれかをパカパカが拾ったら羽根が開くのでVを外すように2発打ち、

拾わなければそのまま1.に戻る。

 

・③のパターン(ショート×2、ロング×1)なら、

パカパカが最初の4発のどれかを拾ったら羽根に合わせて2発は上と同様で、

その後ロングに4発、

ロングの狙い方は、ショートの2回目が閉じて3秒後に4発打ち出し。

ロングでもパカパカが拾ったら羽根に2発拾わせる。


 

羽根に2発打つタイミングは羽根が開く直前で、V役物を見てればすぐわかります。

 

注意点があって、②のショート開放や③のロング開放で拾った場合、

羽根がひらく間に次の小デジ抽選が始まってしまいます。

 

これに対処するには、羽根に合わせる2発は

音でタイミングを判断するのがいいと思います。

(羽根が開く前にブォッ?って感じの音がします)

 

ただ、この音が結構小さい音なんじゃないかと思います。

 

私は耳栓を常用しているので台の音を聞き取りやすいのですが、

してない方はもしかしたら聞こえないかもしれません。

 

これは試してないのでなんとも言えませんが・・・

 

音に合わせて2発羽根に打つのはすぐできるようになると思いますので、

基本ランプとパカパカだけ見てればこの手順はすぐにできるようになります。

 

まとめると、

スルーを通して小デジが動き出したら1秒後に4発打ち、

ロングの場合はさらに4発合わせる(ショート×2の後3秒程度して4発)。

パカパカが拾ったら羽根にV入賞しないように2発。

 

今回打った台ではスルーが足りないのでこのような打ち方になりましたが、

足りるならショート×2に大して4発の部分は改良の余地があると思います。

(ハズレ時に丸損になることを考えると2,3発程度で合わせたい)

 

また、ロングに4発の部分は捻って5発にすることも考えられます。

 

ちなみにこの方法でスルーが足りない台はさっさと当ててもいいでしょう。

 

もっといい方法があるとは思いますが、

とりあえずこのやり方で少しは増えたので参考までに。

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