十字架Ⅱ・新情報続き

十字架Ⅱ・新情報の続きです。

 

まずドラキュラミッション後移行ステージ別のAT期待度ですが、これはあまり使えないと思います。

使えそうな状況としては、

・ゾーンが64G以内の場合に追うか否かの判断

→強い子役でガセ前兆いって抜けたとき等

 

次に、通常時の演出別モード示唆ですがこれはまぁまぁ使えます。

以下再掲

  モードAででやすい モードBででやすい
リオナの仕草 見回す 振り向く
セリフ小役ナビ リオナ リオナ以外

 

私の体感ですが演出の頻度としては、

「モードBであってもモードA示唆とモードB示唆の両方ともでるが、モードA示唆の方が多いということはあまりない。」

ぐらいの感覚です。

例えば前回モードBのゾーンであたった台で、モードA示唆が3回でてモードB示唆が1回とかだとおや?(モードAかも)と思うぐらいです。

といってもこうゆう状況にまだ遭遇してないのでそこそこの信頼度はありそうです。

モードBが確定しない状況では注意しておくべきです。

 

ちなみに某雑誌に前回モードB濃厚ゾーンで当選した台を全ツッパしたところ結構なプラスになったとの内容がありました。(機械割にして約112%)

しかしこれに関しては簡単に計算したところAT中のヒキ強であることがわかるデータですのでそこまではでないと思います。

以上です。

 

 

参考記事:十字架Ⅱ・新情報, 十字架Ⅱが結構うまい